• 標準
  • 大
  • 特大

看護部

看護部理念

真心と確かな知識と技術で患者様の健康を支援します。

看護部基本方針

  1. 患者様の健康回復を目指し、質の高い安全で安心なリハビリテーション看護を提供します。
  2. 他部門と協働し、患者様中心のチーム医療を提供します。
  3. 地域社会との連携を図り、患者様が安心して暮らせる地域づくりに貢献します。

看護部長挨拶

山口県下関市-下関リハビリテーション病院の看護部長 半田 弘文
看護部長 半田 弘文
下関リハビリテーション病院 看護部のページをご覧頂きありがとうございます。

下関リハビリテーション病院は、回復期リハビリテーション病院として急性期の治療を終えた患者様が安心して在宅で過ごせるように、生活機能を最大限に回復できるようチーム一丸となって努力しております。

看護部では、患者様が毎日のリハビリに集中できるよう体調管理を行い、訓練でできるようになった機能動作を療養生活のなかに取りいれ、患者様に寄り添う看護を目指しています。

私たちのモットーである「笑顔」「あいさつ」「コミュニケーション」で、活気あふれる職場を目指し、最良の看護が提供できるようにこれからも努力してまいります。
看護部長 半田 弘文

看護病棟

当院は主に脳疾患、運動器疾患の患者様が入院されている165床の病院です。

病棟は3つの単位に別れ、心疾患、脊髄損傷、パーキンソ病のリハビリも積極的に取り組んでいます。患者様が自宅や施設、社会に復帰できるように医師、看護師、介護士、セラピスト、医療ソーシャルワーカー、ソーシャルワーカー、栄養士、薬剤師など多職種との連携を図っています。

また、患者様の健康管理をサポートすると同時に、患者様に寄り添った看護を行い、入院時から在宅復帰に向けて計画的な退院支援を行っています。そのために、リハビリで「できるADL」を病棟で「しているADL」に繋がるように、スタッフ一同細やかな援助を行っています。

入院生活では、週3回の入浴、朝夕の更衣、デイルームでの食事、トイレでの排泄など在宅生活にむけて援助を行っています。

引き続き、地域の皆様に貢献できるよう努力してまいります。

PAGE
TOP